2020年03月04日

コロナについて思うこと

いま世間をにぎわせているコロナ騒動。

あくまでもわたしの意見であり主観的な考えですが、このことに関して述べさせてください。

 

新聞やテレビやSNSで煽ってくるコロナウィルスへの警戒。

まだこんな手段を使って、わたしたちを恐怖の世界に繋がらせたままにしようとするのか…と、冷静な目で(というよりもしらけた目で)見てたりしています。

いま地球を支配している人たちは、長い歴史のなかで人類を恐怖でコントロールしてきました。

恐怖で心を操って、彼らの意図するように行動させようとするのがお馴染みのやり方です(もう飽き飽きしてます…)。

 

パンデミックを仕掛けてきたときは、その意図を見抜くことが大切だと思ってます。

新たなワクチンビジネス、危険な法案の通過、5G、経済危機、預金封鎖、第三次世界大戦の開始などなど、点と点が線になるのはわたしだけでしょうか?

 

ここで大切なのは、あくまでも〝ニュース〟の世界で起きているということ。

つまり、ただの情報なんです。

コロナウィルスって本当に実在してるのかな?

ここから疑ってみる価値があります。

 

もし本当にコロナウィルスがいるとしても、別に恐れる必要はないと思うんです。

罹患しても発症する人としない人がいるのは、免疫力の違いを表しているわけで、つまり免疫力を高めておけばいいだけのこと。

栄養のある食事、睡眠時間の確保、身体を温める運動や入浴、ハーブやアロマを上手に使う、笑ってNK細胞増やすなどなど。

 

あと、忘れてはいけないのが太陽のチカラ!

日光消毒という言葉があるくらい、紫外線の殺菌・滅菌・抗ウィルス作用はすごいですよ!

昼間はたくさん日光浴びてください!

太陽エネルギーをたくさん体内に取り込んでください!

 

地球という星はもともと菌やウィルスの惑星なんです。

本来は動植物が生きていられないような環境なんです。

でもなぜわたしたちが生きているかというと、紫外線がそのバランスをとってくれてるからなんです。

 

冬の季節は太陽がパワーダウンして地球に降り注ぐ紫外線量が減って、ウィルスを抑制する力が少なくなるから、インフルエンザのような感染症が現れます。

だから、昔の人たちは切り干し大根や干し柿や干し芋など天日干ししたものを食べて、太陽エネルギーを補充してバランスをとって冬の時期を乗り越えていたわけです。

日頃から太陽浴びまくって、ソーラークッキングしまくってるわたしは、全人類がコロナウィルスに感染しても発症しない自信があります(笑)

「ひらけ!オフグリッド」17章「おひさまは万能薬」で、太陽がどれだけわたしたちの健康を支えているか書いてるので、ぜひ読んでほしいです。

 

個人的にですが、これからはパンデミックや自然災害は免れない時代に突入すると予見してます。

そのときに助けになるのが太陽なんです。

感染症が広がったときに、免疫力を高め自然治癒力を引き出す太陽。

災害時にライフラインが絶たれたときに、エネルギーを生み出してくれる太陽。

日頃太陽と繋がっておいて、いざというときに助けてもらえるように準備しておくことが、今後重要になると確信してます。

 

情報に振り回されてる多くの人たちの様子を見ていると、〝恐怖〟とがっちりグリッドしてしまってるように感じます。

従来の〝恐怖〟で操られる窮屈な世界で生きるのか。

それとも、〝恐怖〟は幻想であったことに気づいて真実の世界で生きるのか。

その分かれ道の分岐点に、いまコロナウィルスは看板を持って立ってくれているように思います。

ウィルスはヒトの進化を促すときに現れるもの。

いまわたしたちは試されてるのでしょう。

 

オフ・グリッドとは従来の恐怖システムから抜けることなので、外側の世界で何が起きても影響を受けなくなります。

内なる平和がやってくるんです。

これからの人類はここを目指していくことをいま求められてると思うんです。

わたしいまそれを伝えたい。

 

わたしはそれを伝えたい


2020年03月04日 | Posted in ブログ | | Comments Closed